ハゲ、薄毛に悩んでいるメンバーが自ら「試す価値があるのか?」を基準にしてセルフケアでのハゲ対策方法についてご紹介しています。

ポリピュアEX徹底分析!成分、続けやすさ、使い心地ともバランスのとれた育毛剤

ポリピュアEX

ポリピュアEX(医薬部外品)は、ハゲ大学が評価した育毛剤の中でも高い得点を獲得した育毛剤です。

ハゲ大学では、育毛剤の評価について、「ユーザーにとって試す価値があるのか?」をコンセプトに以下の3つの基準+@をもとにメンバー全員で評価を行っています。

まず、ポリピュアEXの総合評価の得点を見てみましょう。

ポリピュアEXの総合評価
効果に対する期待度…10点/30点
(2.0)
効果を出すまでの続けやすさ…23点/30点
(4.0)
毎日の使い心地…22点/30点
(4.0)
その他加点…10点/10点(定期割引・全額返金制度あり)
(5.0)
総合評価…66点/100点
(4.0)

ハゲ大学管理人R.I

ポリピュアEXは私も過去4ヶ月くらい使ったことがあり、確実に抜け毛が減っていることを実感できた育毛剤です。

育毛剤は市販、ネット通販含めて約70種類以上(2019年時点)も発売されていて、ハゲ大学ではその中から手に入りやすい20種類の育毛剤を実際に使って評価しているのですが、その中でなぜ、ポリピュアEXが高い評価を獲得できたのか?

自らも薄毛に悩むハゲ大学メンバーが全員でポリピュアEXを試して評価したくわしい内容をご覧ください。

ご注意
このページでは、髪が生えたなどの直接的な効果については言及していません。
特に医薬部外品の育毛剤では、薬機法(旧:薬事法)や各種法令などにより、個人の具体的な効果を具体的に表現することは控えるように定められています。
また、個人差により期待できる効果は変わってくる可能性が多分にあり、不特定多数の方が閲覧するインターネット上において口コミ情報などを公開することは逆に閲覧者の方の判断を迷わす結果になりかねないと考えています。
あくまでも客観的に表現できる基準においてのみ評価を行っていることをご了承ください。
メーカー シーエスシー株式会社
内容量: 120ml(約2ヶ月分)
定価 7,800円

ポリピュアEXは15年以上発売され続けている歴史の長い育毛剤

ポリピュアEXの箱と育毛読本

ポリピュアEXが、まず他の育毛剤と決定的に違う点は、大手製薬メーカーの市販育毛剤に次いで、非常に長い間販売されているということ。

大手製薬会社の育毛剤ブランドは歴史が非常に長く、花王のサクセス(1987年)や、第一三共のカロヤンアポジカ(1973年)などが挙げられます。

対してポリピュアEXの販売開始は、2007年。

さすがに2,30年といった歴史はありませんが、それでも約12年以上の歴史があり、その間、成分のスペックアップを繰り返しながら累計で450万本以上の販売実績があるロングセラーの育毛剤です。

しかも、ポリピュアEXはドラッグストアなどの店頭では販売されていないネット通販専用の育毛剤。

実は、ここに良い育毛剤を選ぶポイントのひとつが隠されています。

ネット通販の育毛剤は、大手ブランドの育毛剤とは違い、日本全国の店舗に商品を販売するためのコストを省略できることから、少ない資本でも容易に参入できてしまう業界です。

つまり、あまり名前の通っていないメーカーでも簡単に育毛剤を作ってネット通販で売ることができてしまうわけです。

とはいえ、人気がなく、売れなかったら商品自体が短命に終わってしまうことが多く、1年前に出たばかりの育毛剤がすぐに販売中止になっていた…ということがザラに存在します。

そんな中でポリピュアEXは続々と新しいブランドが出現する中でしっかりと生き残っており、なおかつ高い販売実績を保っています。

ということは、それだけ購入する人が常に一定数存在し、需要があるということがいえますね。

育毛剤においては、長く販売されている=売れている=効果が期待できるという関係が成り立つと思うのです。

名前は同じでも、配合成分のスペックアップが繰り返されている

では、2007年の販売開始から全く同じ成分でそのまま発売されているかといえばそうではありません。

時代に合わせて配合成分を増やしたり、液体の質感を改良するなど、スペックアップを繰り返しており、現在発売中の型は都合5代目になるそうです。

ちなみに初代のポリピュアEXから現行型のポリピュアEXのスペックを比べてみると成分数は7種類ほど増加されています。

同じスペックの育毛剤をただひたすら売って利益をあげているわけではなく、常に一定の開発費を投じている証拠にもなりますね。

そんなポリピュアEXの一番の特徴は専門研究員(柴肇一氏)によって開発された、他のメーカーには配合されていない独自成分が2種類配合されていること。

その他についても調べてみると、成分の中身にはさまざまなこだわりがあることがわかりました。

成分からわかる効果の期待度からくわしくご紹介したいと思います。

有効成分数&独自開発成分数は、調査育毛剤中最大の配合数

育毛読本の成分説明

効果の期待度に対する評価点
合計点数:10点/30点
指定区分…0点
医薬部外品
有効成分数…5点
センブリエキス、グリチルリチン酸ジカリウム、ニンジンエキス、パントテニルエチルエーテル
独自開発成分…5点
バイオポリリン酸、バイオパップス

ポリピュアEXは厚生労働省によって医薬部外品に指定されています。

医薬部外品は「緩やかな育毛効果を発揮する」ことまでは保証されていますが、具体的な発毛効果までは証明されておらず、客観的に見れば強い効果を見込むことはできません。

もっとも、発毛成分「ミノキシジル」が配合された「リアップ」など一部の商品(第一類医薬品の発毛剤)を除いて、ほぼ育毛剤は医薬部外品で占められているので立ち位置的には他多数の育毛剤とほぼ同じです。

ポリピュアEXが他と明らかに差がついているのが「有効成分数」と「独自開発成分数」の多さです。

調査育毛剤中最多となる4つの有効成分

  • ニンジンエキス…血行促進作用
  • センブリエキス…血行促進作用
  • グリチルリチン酸ジカリウム…ふけ、かゆみ
  • パントテニルエチルエーテル…頭皮ケア
有効成分とは、医薬部外品の効果に対して、承認を受けた有効な成分を指します。

今回調査した育毛剤に含まれる有効成分数を調べてみると、平均して2.1種類。

ポリピュアEXは、その平均のほぼ倍となる4種類が配合されており、ハゲになる原因に対して対処できる成分が配合されています。

特に「はげになる6つの原因」でもご紹介した血行不良に対して血行を促すセンブリエキス、ニンジンエキスが同時に配合されている育毛剤は数少ない存在。

さらにグリチルリチン酸ジカリウム、パントテニルエチルエーテルによって頭皮の環境を整え、髪の成長を作り出す土台をつくりだすことができます。

また、有効成分ではありませんが、ハゲになる原因のひとつといわれる「男性ホルモン説」のトリガーとなる酵素「5@リダグターゼ」の活動を抑制するヒオウギ抽出液も配合されていることもポイントです。

独自性が際立つ2つの独自開発成分

  • バイオポリリン酸…毛根に髪の成長に必要なタンパク質や栄養成分を届ける
  • バイオパップス…髪の成長期を伸ばす新開発成分
有効成分も多いですが、それ以上にポリピュアEXの際立つ特徴が、この2つの独自開発成分であり、真骨頂といえるでしょう。

このどちらも専任研究員である柴肇一氏によって開発された成分であり、ポリピュアEX以外には配合されていません。

バイオポリリン酸とは、酵母から培養された10億分の1のナノサイズの天然成分です。

髪が成長するために必要なFGFというタンパク質や栄養成分を毛根に直接届ける役割があります、。

実はほとんどの育毛剤は、たとえ成分数が多くても、それらがしっかりと髪の成長の根本である毛根にまで届いているかまでは設計されていません。

つまり、せっかく毎日使っていても成分が届いていないせいで、いまいち効果が見込めない…という可能性もゼロではないわけです。

その点、ポリピュアEXは毛根に届けるという見過ごされてきた盲点をしっかりとカバーしており、例え似たような育毛成分が配合された育毛剤と比べてみても効果にいくらかの変化があると考えられます。

もうひとつのバイオパップスは、2017年のリニューアル時に配合された新成分。

バイオパップス

海洋酵母から抽出された成分で、こちらは髪の成長期を伸ばす=寿命を長くする役割を持っています。

このようにポリピュアEXは、

  • 有効成分によって、薄毛の原因に対処
  • バイオポリリン酸で髪の成長を促し
  • バイオパップスで髪の寿命を高める

他にはないこれらの3段構えで、髪を太く、健やかに育てるロジックが存在し、効果に対する期待度は相対的に高いといえるでしょう。

ユーザーにとっての続けやすさにも多数のこだわり

医薬部外品ながら、比較的高い効果に対する期待度が高いことはわかりましたが、ポリピュアEXは同梱される説明書によると、おおむね半年以上を使い続けることが推奨されています。

6ヶ月使用推奨部分

現時点ではどんな育毛剤でも即効性はなく、比較的長期間の利用が推奨されているだけに、ポリピュアEXの推奨期間は決して不思議なことではありません。

ただ、ここで見極めておきたいのは、「ユーザーにとって続けやすさ」があるのかということ。

いくら性能のよい育毛剤であっても続けにくさが存在し、半年を満たずに途中でやめてしまっては、効果を見込むことはできません。

そこでハゲ大学では、以下の3つの基準をもとに、ポリピュアEXの続けやすさについて判定を行いました。

  • 6ヶ月続けた場合のコストパフォーマンス(6ヶ月継続使用に必要な費用が安い順に相対評価)
  • ノズル・ボトルなどの利便性(各メンバーの主観採点により毎日使いやすいかどうかを評価)
  • 副作用リスクへの対処(肌荒れ、かゆみのなどの対策がとられているか)
続けやすさに対する評価点
合計点数:23点/30点
コストパフォーマンス…8点
20,400円
ノズル・ボトルなどの利便性…7点
プッシュタイプのジェットノズル。勢いが強く、頭皮に当てやすいが、スポット的に部位に当てるのがやや難しい
副作用リスクへの対処…8点
5種類の添加物無添加、アレルギーテスト済み

6ヶ月使用時のコストパフォーマンスは?

ポリピュアEXを6ヶ月使用した場合の金額は20,400円となり、全調査育毛剤中2位の高い結果となりました。

これには少しからくりがあり、ポリピュアEXの良いところでもあるのですが、1本で約2ヶ月分使用できるということ。

育毛剤の多くが1本で1ヶ月分の内容量が多い中、ポリピュアEXはその倍使えるので、必然的に他の育毛剤よりもコストパフォーマンスは高いものとなります。

また、金額は毎月1本ずつ定期的に届く定期購入制度を利用する、もしくは3本でまとめ買いした場合が最安となっています。(単品購入の場合は23,400円)

ノズル・ボトルなどの利便性

液体が噴射されるノズル部分の評価は、「頭皮に向けて正確に噴射できるか?」を基準にハゲ大学のメンバー3人が評価しています。

しっかりと頭皮に液体が届きにくかったり、操作性が良くない場合は、毎日使い続けるうえでストレスが発生しやすくなり、悪影響を与えます。

ポリピュアEXのノズルは、ジェットノズル方式。

ボトルの状態をプッシュすると、ほぼ一直線上に液体が力強く噴射されます。

この勢いはかなり強く、ちょっと高めの水鉄砲のよう。

特に髪をかきわけなくてプッシュしても頭皮にしっかりあたっているなぁ…という感触があります。

育毛剤の液体は髪の毛ではなく、頭皮にかけて成分を浸透させる必要があるので、あまり髪をかきわけず、シュッとするだけで塗れるのは良いポイントですね。

しかし、薄毛の部位によっては、ポイントの焦点がうまくあわず、別の場所にプッシュしてしまった…という使いにくさにかかわる意見もありました。

れんとろう

頭頂部は見えないのでボトルのあたる角度によっては全然別の場所にあたってしまう場合も…

ほぼ一直線で液体がダイレクトにあたってしまうので、気になる場所に塗り込む場合は自分でボトルの角度を当てるなどの工夫が必要なようです。

副作用リスクへの対処

使い続けていく上で発生しやすいリスクが副作用。

医薬部外品の育毛剤は、基本的に緩やかの効果である反面、かゆみやほてりなどの副作用は医薬品よりも起こりにくいものとされています。

ただ、メーカー独自でさらに副作用への対策を行っている場合があり、よりリスクを抑えている場合があります。

ポリピュアEXの場合は、まず、リスクになりやすい5種類の添加物を無配合としており、さらに、実際の商品を用いてアレルギーテストを実施。

パッチテスト、スティッキングテストなどによって頭皮への刺激が最小限であることを証明しています(全ての方にアレルギー反応が起きないとは限りません)

毎日の使い心地は全体的に良好も分かれる評価

ポリピュアEXを使用風景

ポリピュアEXに限らず、育毛剤はほぼ毎日塗ることによってじわじわと効果があらわれるものです。

日々の使い心地が悪いと、それだけでモチベーションが低下し、やがて使わなくなり、効果も得られない悪循環へと陥ってしまいます。

ポリピュアEXは1日1~2回、合計でだいたい20~30プッシュすることが基本的な使い方とされています。

ポリピュアEXの使い心地は、万人にとって使いやすいものなのか、薄毛の部位も髪質も異なるハゲ大学のメンバーの主観において、以下の3つのポイントで複数評価を行いました。

  • 液体の質感・ph値(頭皮、髪のph値である弱酸性に近いほど高評価)
  • 液体のニオイ(無臭なほど高評価)
  • 使用後のべとつき・ゴワゴワ感(使用後30分を目処にべとつかない、ごわつかず、ヘアセットのじゃまにならないほど高評価)
使いやすさに対する評価点
合計点数:15点/30点
液体の質感・ph値…4点
ph7中性(ハゲ大学調べ) 無色透明でサラサラとした液体
液体のニオイ…8点
全員一致で無臭
使用後のべとつき感…10点
3人中2人でべとつきを感じた

液体の質感・ph値

ポリピュアEXのph測定

まずは普段は頭皮につける液体を別の容器に移し替えて、液体の質感やph値を検証してみました。

ほぼ水のような質感でサラサラとしていて粘着感などは一切感じず、水とほぼ同じ質感でした。

ph値は髪の毛や頭皮のph値と同じである弱酸性(ph4~ph6)に近いほど、肌なじみもよく、トラブルも少なくなりますが、ポリピュアEXはph6の弱酸性であり、他の育毛剤に比べればやや高めの数値。

良くもなく、悪くもなく…といった感じです。

肌荒れがひどいなど頭皮にトラブルを抱えている人以外は安心して使えるレベルといえるでしょう。

ニオイ

毎日使う上でネックになりやすいのが、液体そのものから発せられるニオイ。

いかにも育毛剤っぽいニオイが強いと、自分も気になりますし、外出する時には他人にも不快な印象を与えてしまうかもしれない、使い心地を大きく左右するポイントです。

ただし、ポリピュアEXは、評価したハゲ大学メンバー全員が「ほぼ無臭」という結果に。

液体を手に出した状態などで嗅いでみるとたしかにアルコールのようなニオイはします。

しかし、髪につけてみると、その後蒸発していくに従って徐々にニオイも消えていく感じです。

成田

髪に塗った直後はややアルコール臭がするけれど、1分くらい立つと全然なくなりました

結局すぐなくなってしまうので、使い心地を左右するほどの欠点ではなく、特に気にせず使うことができますね。

ハゲ大学管理人R.I

最新型のひとつ前のポリピュアEXはもう少し強いアルコールのニオイがしていたので、最新型はかなり改良されていますね

使用後のべとつき感

ニオイとともに使い心地を左右するのが、つけた後に起こりやすい髪へのべとつきやゴワゴワ感。

ヘアセットのじゃまになったりしますし、ベタつきがかゆみなどを誘発する場合もあり、できればつけた感覚のない仕上がりになることが理想ですね。

ポリピュアEXに関してはメンバーそれぞれによって評価の分かれる結果となりました。

成田

髪は少し固まった感じはするけど、ひどいべとつきまでは感じませんでした。

れんとろう

べとつきます。髪の毛を洗いたいくらいです

ハゲ大学管理人R.I

つけた当初はべとつく。でも乾くと違和感はない

このあたりは使った人の髪や頭皮の質感や個人の主観によって相当印象が変わるようです。

ただひとつ共通することは、サラサラに仕上がることはなく、それなりのしっとり感はしばらく残ることは間違いないようです。

使い心地が良くなかったら45日間全額返金保証を利用してリスクを減らす

この使い心地については、ハゲ大学のメンバー間でも感想に一部大きな差があり、個人の主観によってもバラつきがあることがわかりました。

毎日継続して使う育毛剤のため、使い心地に不満があれば、やはり得られる効果も少なくなると言わざるを得ません。

使ってみたけれど、使い心地が自分の髪質に合わなかった…という場合はポリピュアEXを初回購入した人限定で使える「45日間全額返金保証制度」を利用して別の育毛剤を探すことをおすすめします。

これは商品が到着してから45日以内に専用窓口で連絡し、ボトルを返送すればどんな理由でも返金に応じてくれるシステムのことです。

初めて届く際には、実際の手続方法もしっかりと書かれており、ボトルの返送料を除いてほぼ購入代金の全額が戻ってきます。

特に使い心地を心配する方にとっては金銭的なリスクがほぼゼロで試せるお得な制度になっていますね。

ハゲ大学ではこのシステムを評価してプラス5点の加点をしております。

まとめ:完璧!とはいえないものの、多くの人にとって試しやすい育毛剤

ポリピュアの同梱物一覧

ハゲ大学では、不特定多数の方が閲覧するインターネットにおいて、できるだけ見ている方に幅広くオススメできる育毛剤を効果への期待度、続けやすさ、使いやすさの3つの基準で評価しています。

ポリピュアEXは、その中で最も高い得点となり、今回調査した育毛剤の中で比較高い評価となりました。

しかし、個々の基準においては、どれも1位というわけではなく、突出して高い点数を持っている育毛剤ではありません。

ただ、育毛剤全体としていえることとして、成分の効果以外にも、毎日長い続けることによって効果を導き出すという特性があります。

例えば成分がとても良くて効果は期待できそうだけど、値段が高くて長く続けることができなかったり、使い心地が悪くて途中で辞めてしまうケースがあり、最終的に髪を成長させる効果が出せない場合があります。

ポリピュアEXは、突出した得点を出しているものではないけれど、期待度、続けやすさ、使いやすさの3つのバランスがほどよくまとまっていることが特徴です。

個人差はあるけれど、とりあえず効果が期待できる成分がほどよく詰まっており、さらに、コストパフォーマンスなどの続けやすさの設計もできており、毎日の使い心地にもそれなりにこだわっている育毛剤であるといえます。

ユーザーの立場として「とにかく生えればいい」「効果を早く出したい」と考える方も多いと思います。

しかし、効果を出すためには、育毛剤のカタログスペックだけの評価に加え、実際にユーザーの立場から続けやすい、使いやすい育毛剤であるかを判断しなければいけないと考えるのが私達ハゲ大学のポリシーです。

この基準で考えた場合、ポリピュアEXは、現時点でもっともバランスが取れた育毛剤としておすすめさせていただきます。

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